YKK AP 技術系のシゴト特集

材料開発から製造設備、製品まで、自社で開発・生産する
「一貫生産」を行っているYKKグループ。
商品が世に送り出されるまでにどんな工程があり、
それぞれどんな社員が携わっているのか、
YKK APの技術系のシゴトをご覧ください。

材料開発
材料開発

素材開発の基礎研究や実用化に向けた実験など、あらゆる商品の基礎となる工程です。

設計
設計

より快適な空間づくりを目指した、窓や建築用プロダクツの開発・設計を行います。

製造
製造

製造工程の管理や改善、生産ラインのオペレーションにより、高品質のYKK AP製品を生み出します。

製造機械
製造機械

YKK AP製品の製造機械の設計や開発を行います。製品づくりの根幹を担う重要な役割です。

販売
販売

商品や建材の販売から新規の販路開拓、YKK APの製品をご提案などを行います。
※事務系社員が担当します

ものづくりの最上級。
樹脂材料の開発から快適な住まいを発想する。

技術開発

自らの発想で、
新しい日本の「窓」のスタンダードをつくりたい。

商品開発

高層ビルの「顔」ともいえるカーテンウォールの設計。
いつの日か、街のランドマークを自らの手で生み出してみたい。

ビル外装設計

日々商品が生まれる「現場」を目の当たりに。
ものづくりの手応えを実感できる仕事だと感じている。

生産技術

設計者という枠に収まるのではなく、
製造全体を見渡す広い視野を持った技術者を目指す。

製造設備開発
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